こんにちは
!
本日もwe are TCA2011のご報告


当日会場 では、
マンガ家を目指す学生達のための持ち込み会が多数実施されたんですよ


2月4日・5日の2日間で
集英社様、講談社様、スクウェア・エニックス様、一迅社様などなど・・・・・

なんと9編集部にご来場いただいたんですよ

そして、作品を見て貰った学生達は全部で87名
内編集部の方から、
是非次回作を見せて欲しいと名刺をいただいた学生は12名!!!

それだけではありません
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是非、新人賞にむけて、
次回作は一緒に作品を作っていこうよとおしゃっていただけた学生は内4名

さらに、うちの先生のところにアシスタントへ行って見ないか?
とお仕事もご紹介いただけた学生も居たんですよ

。
持込ってどんな雰囲気か?気になりますよね
。
こちらはプロマンガ家専攻1年のHくんが
講談社少年ライバル編集部様に原稿をみていただ編集部の方に見てもらってるところです
編集部の方も、この会場に、金の卵がいないか、探しに来てくださるんですよ
。
原稿をマンツーマンで添削いただきます
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プロのマンガ家として、どのような作品を描く必要があるか
、
一人ひとりの作品を前に丁寧に説明してくださいます
売れる漫画とは絵が上手いこともとっても重要だけど、
それだけではありません。魅力的なストーリー。そのストーリを最高に表現できる演出。
そして何より、このマンガは読者に楽しんでもらえるか
そんなことを、編集部の方から直接うかがうことが出来るのがこの持ち込み会の良いところ
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これをきっかけに、デビューした先輩もたくさん居るんですよ


普段の授業ではない緊張感が漂いますが、何より実践的ですよね

。
たくさんのことをご指導くださるので、皆しっかりメモも用意しています
。
さらに、さらに、毎年恒例のこの景色・・・・
編集部の方に言われたことをきちんと形にマンガにするために
。
学生達にも大人気で、マンガ界の巨匠でいらっしゃいます
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「真崎守」先生が編集部の添削を終えた学生達ひとりひとりに、
編集部の声とは、マンガにするとつまりこういうこうとだよと、丁寧にご指導くださいます
中には・・・・自信の作品が編集部の方に駄目だしされて落ち込んでいる学生も
でも、真崎先生に相談して、みんな次の目標をしっかり決めて次に進んでいきます
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ほら、こちらは、マンガの担任の安田先生と学生達。
とっても楽しそうでしょ?さて、この写真一体何人後ろに居るのかしら

そしてこちらも、学生達に大人気の佐賀先生と一緒にパチリ
佐賀先生は普段みんなにデッサンやデザインベーシックなどを指導してくださっているのですが、
そこで学んだことが、きちんとマンガに活かされているか?ちゃかしながらもしっかり見てくださっているんですよ

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みんなの作品をみんなのデビューを技術面でも精神面でもしっかり支えてくれる頼もしい先生たちが居るからね
。
そして、同じ夢を持ったたくさんの友達も出来る!!
是非、TCAの在校生たちの作品を見に、TCAに遊びに来てね!
SEE YOU